これは小田切ウェブ制作所の制作見本です。実在の教室ではありません。お客様への納品実績でもありません。

Atelier Nirin
淡いピンクの壁を背に、幾重にも花びらが重なるピンクと杏色のラナンキュラスが、茎をのばして宙に浮かぶように写っている

Atelier Nirinアトリエ ニリン

木曜の午前、ラナンキュラスとミモザを前に、
茎の切り口を斜めに揃えるところから始めます。

自宅アトリエの小さなフラワー教室。生花・プリザーブド・ドライ・アーティフィシャル。体験あり。

作品を見る

Plates 01–16

Catalogue作品

生徒さんの作品を、図版のように並べました。押すと画面いっぱいに開き、花びらの重なりまで拡大して見られます。

淡いピンクの壁の前に、桃色から杏色までの花びらが何層にも重なるラナンキュラスを束ねたブーケ。右の濃い赤のつぼみがアクセント
No.02ラナンキュラスのブーケRanunculus asiaticus高さ 約35cm ・ 春
窓の光が入る台の上に、青緑のガラスの花瓶。ユリとバラ、赤紫のダリア、細い葉ものを挿したアレンジ。手前にはさみと切った茎が置かれている
No.10窓辺のアレンジLilium ほか高さ 約70cm ・ 秋
薄いベージュの背景に、白い花びらが幾重にも巻くラナンキュラスのアップ。中心はほのかに緑がかっている
No.03白いラナンキュラスRanunculus asiaticus花径 約10cm ・ 春
白い壁に斜めにかけた大きなスワッグ。黄色いミモザ、白いラグラス、オーツ麦、ケシの実、紫のスターチスを束ねている
No.14ミモザのスワッグAcacia dealbata長さ 約50cm ・ 冬
古い木の板の上に置いた丸いリース。白いマトリカリアと青紫のアジサイ、銀色の葉、濃い緑の葉を編み込んでいる
No.04生花のリースHydrangea ほか径 約30cm ・ 初夏
桃色の壁と木の台の上に、緑がかった釉薬の細長い花器。ボルドー色と白のダリアが数本、葉をつけたまま挿されている
No.06ダリアのアレンジDahlia高さ 約45cm ・ 夏
白い不織布で包んだ花束を真上から見たところ。濃いピンクと淡いピンクのバラに、白とオレンジの小花を添え、下は緑の芝生
No.05バラの花束Rosa ほか長さ 約40cm ・ 初夏
白木の細い花器から、枝ものが左右に大きく伸びる。低い位置に淡い緑のアジサイと濃い緑の葉、オレンジの小花が入る
No.08枝ものとアジサイHydrangea arborescens高さ 約90cm ・ 夏
暗い背景に、赤とオレンジの花、青紫のアネモネ、ピンクッションを重ねたアレンジ。後ろに濃い緑の葉
No.11深い色のアレンジAnemone coronaria ほか高さ 約60cm ・ 秋
指に細い指輪をした手が、緑の葉と赤いカーネーション、白とピンクの小花を束ねている。背景は他の人の手と机でぼかされている
制作中の手元(見本の写真)

Teacher

先生のこと

志賀 紬Tsumugi Shiga

家の一室で、2019年から花の教室をひらいています。好きな花材はラナンキュラスとミモザ。レッスンの日は朝6時に市場へ行き、バケツの水を替えてから机を拭きます。定員は一回四人、大きな机がひとつだけ。はさみは貸しますが、私が十年使っている一丁も、いつも机の端に置いてあります。作品は窓際で一枚ずつ撮って、その日のうちに載せています。

始めた年
2019年
好きな花材
ラナンキュラス、ミモザ
定員
一回 4人
木曜の流れ
10:00 水あげ / 10:30 制作 / 12:00 撮影・お茶

Lessons

レッスン

金額はすべて見本です。実在の教室の料金ではありません。

机いっぱいに赤や白の花材が広がり、床に青い持ち手のはさみが置かれている。数人の手が花を選んでいる
レッスンの机(見本の写真)
レッスンの種類と、回数・時間、料金(見本)
コース内容回数・時間料金(見本)
Trial体験レッスン その季節の花で、小さなブーケをひとつ。茎の切り方、水のあげ方から。花束は持ち帰れます。 1回 ・ 約90分 ¥3,300
Monthly月2回コース 生花・プリザーブド・ドライ・アーティフィシャルを、月ごとにまわします。作品は毎回持ち帰り。 月2回 ・ 各約2時間 ¥9,800 /月
Bouquetブーケ集中 スパイラルの束ね方とラッピングを3回で。最終回は、自分で選んだ花で花束をつくります。 全3回 ・ 各約2時間 ¥14,300

From Instagram / Ameba blog

教室のInstagramやアメブロに投稿した写真が、
そのままここに並びます。

先生は、いつもの投稿をするだけ。サイトの「最新の作品」が自分で更新されます。

Instagram
アメブロ
このサイトの「最新の作品」
図:InstagramやアメブロへのスマホからのPostが、サイトの「最新の作品」に並ぶ流れ

最新の作品 Latest posts

見本のため、投稿は架空です(アカウント名 @nirin.sample も実在しません)。この見本に、実際の連携の仕組みは入っていません。

Trial

体験の流れ

  1. 日にちをえらぶ

    カレンダーの、囲みのある日から。木曜は午前、土曜は午後です。

  2. 手ぶらで来る

    エプロンとはさみは貸します。汚れてもいい服で。

  3. つくる(約90分)

    茎を切り、挿し、束ねる。途中で、先生が一度だけ手を入れます。

  4. 持ち帰る

    切り口に水を含ませて袋に入れ、お渡しします。

November 2026年11月 (見本の予定)

2026年11月の体験レッスンの予定。ボタンのある日は体験できる日です。
日月火水木金土
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囲みのある日が体験できる日(木10:00/土14:00)

日にちをえらぶと、ここに表示されます。

Access

アクセス

場所
住宅街の一軒家の一室(見本のため、住所と最寄り駅は載せません)
目安
最寄り駅から徒歩8分。自転車は玄関わきに2台まで
電話
03-0000-0000(架空の番号です)
教室の日
木曜 10:00–12:30 / 土曜 14:00–16:30(日・月・祝は休み)

地図は置いていません。見本のため、問い合わせ先もありません。

No.011 / 16